雨の中お墓参りにいってきた

秋のお彼岸になってしまってので、今日は亡くなった父親が眠る霊園に、お墓参りにいってきました。
父親は、70歳という若さでこの世を去ってしまったのでした。
でも、父親の最後には間に合わなかったのでしたが、全く後悔がなかったのでした。
それは闘病中に、何度も父の入院する病院にいっていたからでした。
もう家に帰って静養したほうがいいといわれて、退院して1週間ほどで他界しました。
本当に、手のかからない自然な亡くなりかただと思いました。
それも、すごく父親らしいなと感じていました。
それから13年がたちましたが、春のお彼岸と秋のお彼岸と、お盆はきちんとお墓参りにしてきました、
今日は、雨に降られてしまったのですが、傘もささずにお墓の掃除などをして、感謝の気持ちを伝えてきました。
本当は、父親には85歳まで生きて欲しかったとおもっています。
でも、亡くなってもいつも父親の存在は、なんとなく近くに感じています。
今日は雨の中でも、結構お墓参りにきてる人がいました。クリーニングの宅配サイトについて